エアアジア、2018年ワールド・トラベル・アワード・グランド・ファイナルにてワールド・リーディング・ローコスト・エアラインに選出

本プレスリリースは12月1日リスボンで発表されたプレスリリースの抄訳です

エアアジアは、ワールド・トラベル・アワード(WTA)の2018年のグランド・ファイナルにおいて、世界を最もリードしたLCCを表彰する「World's Leading Low-Cost Airline(ワールド・ベスト・ローコスト・エアライン)」に選ばれました。この賞の受賞は6年連続となります。

エアアジアは、サウスウェスト、ジェットブルー、ライアンエア、イージージェット、ジェットスター、ノルウェー・エアシャトル、中国西部航空、フライドバイ、エアアラビア、フライナス、ファストジェット、クルラ、マンゴエアの中から、旅行者や旅行業界関係者による投票で、最も多くの票を獲得し、この部門におけるトップに選出されました。

また、エアアジアは、「World’s Leading Low-Cost Airline Cabin Crew(ワールド・リーディング・ローコスト・エアライン・キャビンクルー)」に、同様のエアライン各社の中から、2年連続で選出されました。

今回の受賞にあたり、エアアジアでは「投票をしていただいた皆様にお礼を申し上げます。エアアジアでは、これまで、ご利用いただくお客様の旅行をより便利で楽しいものにすべく努力を重ねてまいりました。このような賞をいただくことは、大変名誉なことです」とコメントを出しております。

WTAは、世界の旅行業界における最も権威のある賞の一つで、1993年の創設以来、旅行、観光、ホテル業などから卓越した企業を表彰していています。